私の日課。
夕食の片付けを済ませてお風呂のお湯を溜め始めたら、猫に缶詰入りのご飯を持って行ってあげて、それと同時に猫達を猫部屋に入れます。
そのまま猫達は朝まで猫部屋で過ごします。

新居の二階には2畳の猫部屋を作ったので、台所で準備してから持って行ってあげるんですが、部屋を覗くと普段置いたままにしてあるドライフードが残り少なくなっていました。
缶詰のフードあげるとはいえ、缶詰を食べない子↑もいるので足してあげなくてはいけません。
折角部屋に入れた猫達がまた出て行かないようにドアを閉めてドライフードを補充して、さぁ娘をお風呂に入れなきゃ!…と思ったら、ドアが開かない!?


猫部屋にはキャットドアもあるので↓

そこから顔出して見てみると、なぜか鍵がしまってる!?
鍵は部屋の外から閉めるものを自分達で設置しました。

それがドアを閉めた拍子に運悪く閉まってしまったようなのです。
部屋の中にある猫のオモチャでなんとか鍵を開けられないものかと格闘してみるも、届かず…(T_T)
幸いにもポケットには携帯があったのでダメ元で旦那に電話してみた。
「今から帰ったって2時間はかかるよ。お母さんに来てもらえよ」と言われ(私の実家は車で10分程の所にある)即電話をして、来てもらうことになりました。

そのうち、私が二階から降りてこないことに気がついた娘も二階やってきて、ダメ元で「娘ちゃん、鍵開けて~」と言っても分かって貰えず(1歳児には無理難題?)そのうち猫部屋の前で泣き始めてしまった…Σ(´Д`;)
そして何を考えたのかキャットドアから入って来ちゃいました。
やたらご機嫌な娘。
猫のトイレやフードをイタズラしようとします。やめてーーー!!

娘を制止しつつ母の到着を待つしかないか…
と思ってたら、王ちゃんがう●ちをして超臭い!!マジでオカン早く~!!Σ(゚д゚lll)

待つこと10数分。
母がやってきてようやく猫部屋から出ることができました。
散々だった…
これからはガムテープか何かで鍵を止めてからドア閉めるようにしよう…

 

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